美味しい、おかゆ 元気なときも、調子が悪いときも。体と心が喜ぶ57レシピ

帯津良一

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309282978
ISBN 10 : 4309282970
フォーマット
出版社
発行年月
2011年12月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
95p;21

内容詳細

目次 : 1 白がゆ、玄米と雑穀のおかゆ(白がゆ/ 全がゆ ほか)/ 2 野菜やきのこ、豆、乾物のおかゆ(今風の七草がゆ/ さつまいもと豆乳のおかゆ ほか)/ 3 肉や魚介類のおかゆ、上等なだしのおかゆ(韓国風鶏のおかゆ/ 花椒風味のラムのおかゆ ほか)/ 4 朝昼夕のおかゆ献立(大豆もやしのナムル/ 青菜と湯葉の炒め ほか)

【著者紹介】
帯津良一 : 1936年生まれ。医学博士。東京大学医学部卒業後、同大学第三外科、共立蒲原総合病院外科、都立駒込病院外科を経て、1982年より帯津三敬病院院長。2001年より同病院名誉院長。日本ホリスティック医学協会会長、世界気功学協会副主席、北京中医大学客員教授、国際薬膳協議会理事、日本ホメオパシー医学会理事長。2004年より帯津三敬塾クリニック顧問。西洋医学に、中医学、気功、心理療法などをはじめとする代替医療を取り入れ、人間をまるごと捉えるホリスティック医学の第一人者として知られる

検見崎聡美 : 1965年生まれ。料理研究家、管理栄養士。料理研究家の故・滝沢真理氏に10年間師事。テレビや雑誌、書籍を中心に幅広く活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • さくら咲く さん

    初めて大腸内視鏡検査をしてみた。ポリープや小さな潰瘍が見つかった。消化能力も落ちているのかイマイチスッキリしない。いよいよ腸活を本格的に始めようかと。最近読んだ本の中に本書の著者の名前があり試しに何冊か図書館で借りてみた。お粥を実践中。次は「粗食」について読む予定。何でもパクパク、グビグビいける連れ合いを尻目に自分中心の献立を立てようとほくそ笑んでいる。

  • カッパ さん

    色んなおかゆを作りたいと借りた1冊である。 茶がゆや小豆がゆなど素材から変えるものものっており奥が深い。

  • ちぇしゃ さん

    漢方薬局の方から薦められ、ついったでも話題になっていたので購入。冷たい食い物、冷たい飲み物、甘いものと水分接収を控えめにしてお腹からあっためる、朝は暖かいおかゆと少量のおかゆの具だけの食事にして、昼だけタンパク質中心の食事、夜はお腹がすいていたときだけ、野菜中心の味噌汁と少な目のおかゆをと言われて漢方薬とともに実践したところ ぽんぽんぺいんがぴたっと治ったわけです。あれだけ頻繁になっていたぽんぽんぺいんから解放されたのです!←大事すぎることなので繰り返します⇨コメントに続く

  • ケロコ さん

    おかゆを作ること自体が養生。だそうよ。人は口から入るもので生きているのだもの。食事を作ることは養生なのだよ!

  • じょな さん

    今のお米がくそまずくておかゆにしないと食べれないからアレンジを…と思って読んだがなかなか真似するのは難しそう 雑穀米やらもち米やら特殊な米を使ったものが多目です

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人物・団体紹介

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帯津良一

1936年埼玉県生まれ。医学博士。1961年東京大学医学部卒業。東京大学医学部第三外科医局長、都立駒込病院外科医長を経て、1982年埼玉・川越に帯津三敬病院を開業。2004年東京・池袋に統合医学の拠点として、帯津三敬塾クリニックを開設。主にがん治療を専門とし、西洋医学以外にも中国医学などの代替療法を

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