ロングライドに出かけよう 自転車で遠くを目指す生き方・走り方

米津一成

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309270951
ISBN 10 : 4309270956
フォーマット
出版社
発行年月
2009年04月
日本
追加情報
:
19cm,206p

内容詳細

『自転車で遠くへ行きたい。』第2弾。ロードレーサーと出会い走りに目覚めた著者が、ロングライドで手に入れた新しい距離感が、ライフスタイルを一変させることを、仲間の体験談とともに伝える。

【著者紹介】
米津一成 : 1959年、東京生まれ。42歳で「ツール・ド・おきなわ」本島一周サイクリング参加を機にロードレーサーによる長距離サイクリングに開眼。フランス発祥のロングライドイベント「ブルベ」で2006年に200km、300km、400km、600kmを走りSR(スーパーランドナー)の認定を受ける。年間走行距離約800km。mixi「自転車で遠くへ行きたい」コミュニティ管理人。本業はWEBサイト制作会社の経営(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • 4丁目の父ちゃん さん

    以前、「自転車で遠くへ行きたい」という本を読んだ事があるが、その続編のようだ。 ブルベという超ロングサイクリング 200km位なら走れそうだが、600kmとなると 元々は1230km(?)もの距離を走るそうだ。 2009年の本だが、今はもっと過激な事になっているのだろうか? そのうち、機会があれば200kmのブルベに参加してみたい。

  • ロンロン さん

    すでにこのとき、彼の距離感は壊れはじめていたのかもしれない…ロードレーサにとって100km以上が当たり前の世界なのか

  • Aoki さん

    ブルベとスーパーランドナー、そしてPBPへ。100kmを越え、200、300、400、600と続けてみたいー。

  • 岩原@FIKA HOUSE さん

    思わず「うわーロングライドに出かけたい!」ってなる、イイ本。長距離弱者の自分にはタメになる情報満載でした。走り方は三者三様あるけど、根底にあるのは共通して「走るのが楽しい!」という想い。自分も米津さんのように、周囲への気遣い、感謝、敬意を忘れず自転車を楽しもう!

  • kubottar さん

    距離感が壊れた人達の物語。100km200kmというレベルではなく600kmやはて1000kmを何日かかけて走るというブルベと呼ばれるレースがあると初めて知りました。自分も100kmくらいなら走れますが200kmや300kmは未体験。ただ人は走れば走れるんだなあ、とただただ、感心するばかりの本でした。

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米津一成

1959年東京都生まれ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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