基本情報
内容詳細
力道山未亡人・田中敬子氏、元日本プロレス経理部長・三澤正和氏、そしてアントニオ猪木実弟・猪木啓介氏が思いのたけを初めて語った。60年代の日本プロレスの歴史証言を中心に、その未来をも視野に入れた1冊。
【著者紹介】
ユセフ・トルコ : 昭和5年5月23日生まれ。元プロレスラー&レフリー。昭和29年、日本プロレスのマットでデビュー。昭和30年のアジア選手権シリーズよりレフリーを兼任。昭和31年に行われた全日本ウエイト別選手権では、ライト・ヘビー級で優勝。173cm・90kgの小柄な体型ながら、スピーディーかつユーモラスなファイトで人気を得る。新日本プロレスではレフリーも務め、アントニオ猪木VSウイリー・ウイリアムズ戦を裁いたことは有名(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
(「BOOK」データベースより)
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