結果を出す人のメールの書き方 読み手の心に刺さるビジネス短文の極意

中川越

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309246871
ISBN 10 : 4309246877
フォーマット
出版社
発行年月
2014年12月
日本
追加情報
:
199p;19

内容詳細

依頼、お礼、報告、挨拶、お詫び…「いい仕事」をする人だけが知っているメール術!

目次 : プロローグ 結果を出す人は、ちょっと違うメールを書いている/ 1章 「いいメール」と「ダメなメール」カギはメールの初歩にある/ 2章 気持ちがストレートに伝わる敬意の込め方のコツ/ 3章 その先が読みたくなるメールの書き出し方/ 4章 読み手の心を一瞬で動かすキレのあるひと言&一行/ 5章 心地よい距離感を保つ時候・挨拶・追伸のテクニック/ 6章 手紙の“作法”から学ぶメール文の磨き上げ方/ エピローグ あたたかなメールがいい仕事を呼び込む

【著者紹介】
中川越 : 1954年、東京生まれ。雑誌・書籍編集者を経て、執筆活動に入る。古今東西・有名無名を問わず、さまざまな書簡・手紙を手がかりに、そのエッセンスを紹介するなど、多様な切り口から手紙に関する書籍を執筆している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • のり さん

    尊敬語、謙譲語、丁寧語をどの程度の敬語表現にすべきかは、微妙で難しい問題を含んでいる。大切なのは敬語を正しく調整することではなく、本当の敬意を込めること。そのときどきの戦略や思惑や意向をスムーズに推し進めるためには、相手とのベストな距離を精密に実現する必要がある。相手と自分との距離を事前に正確に読み取ると同時に、今後目指したい距離感のイメージがなければ、適切な選択はできない。言葉の豊富なバリエーションを持つ人からのメールは一味違い、依頼を受けたら快諾したい、返事は丁寧に早く返そうと思えるものばかりでした。

  • 柴田光起 さん

    借りて読みましたが、購入して手元に置いて日々使おうと思います!

  • Masamitsu Habiro さん

    教養程度に流し読み。(書きっぷりはあまり好きではない。笑)

  • 海戸 波斗 さん

    新・手紙の書き方です。

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人物・団体紹介

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中川越

1954(昭和29)年、東京都生まれ。雑誌・書籍編集者を経て、執筆活動に入る。古今東西、有名無名を問わず、さまざまな人物の手紙を広く収集・閲覧し、「手紙のあり方」を考える。歴史的文豪の書簡を手がかりに、手紙の価値や面白さを紹介するなど、さまざまな切り口から手紙にアプローチしている(本データはこの書籍

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