ぼくどこからきたの?

ピーター・メイル

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309242774
ISBN 10 : 4309242774
フォーマット
出版社
発行年月
2002年12月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
21×21cm,1冊

内容詳細

「どうやって赤ん坊は生まれるのか」。男と女の違いから、セックスや精子と卵子の話、妊娠して赤ちゃんが育っていく様子、出産までの正しい知識を、子どもでもわかる楽しいイラストとユーモラスな文章で綴った絵本。

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • ヒラP@ehon.gohon さん

    性というものに取り組んで、とても解りやすく、潔い絵本だと思います。 伝え方の難しい、それでも大切なことを、解りやすく(谷川さんの訳を通してですが)一頁にして、節度あるごまかしのない絵で、子どもたちに「どうして生まれてきたのか」を説明してくれています。 息子がまだ絵本時代だった頃に出会いたかったですね。

  • ♪みどりpiyopiyo♪ さん

    じぶんが どこからどうして どんなふうにきたのか、きみは しりたいだろうとおもう。そこで ぼくらは このほんをかいた… ■命の誕生の大元を、子供達に分かりやすく伝える絵本を読みました。卵子と精子がどうやって出会うのかを子供達にを「ごまかしなし、さしえつき」で教えてくれます。■両親の仲良しムードがにっこりだし、絵もコミカルで、一緒に読む大人もそんなに照れずに済みそう。4〜5歳くらいからどうぞ ( ' ᵕ ' ) (原作 1973年。日本版 1974年。2002年 ハンディ版、2019年 新装版)(→続

  • たまきら さん

    うちの「赤ちゃんはどこから?」が非常にストレートで分かりやすいのですが、読みともさんの感想に惹かれてこちらも読んでみました。多分原著は笑える部分が多いんだろうな。男の子にはこちらがいいかもなあ・・・と思いつつ読みました。おタマさんは食いつきませんでした。

  • tellme0112 さん

    息子に読ませるか迷う。いいとは思う。読ませるならこれかな。中学年の性教育本の質問に図書館員から紹介された中の一冊

  • クレソン さん

    いつどうやって読んであげればいいのか思い浮かばなくて、自分の意識は遅れてるなあと思った次第。でもこういうことが大事。

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人物・団体紹介

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ピーター・メイル

1939年ロンドン郊外に生まれる。広告業界で働いたのち、『ぼくどこからきたの?―あるがままのいのちのはなし。ごまかしなし、さしえつき。』のヒットをきっかけに文筆業に転じる。1986年、南仏へ移住、『南仏プロヴァンスの12か月』『南仏プロヴァンスの木陰から』を著し、世界的なプロヴァンス・ブームを巻き起

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