アリー・フィンクルの女の子のルール 2 転校生になっちゃった!篇

メグ キャボット

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309205687
ISBN 10 : 4309205682
フォーマット
出版社
発行年月
2011年07月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
20cm,205p

内容詳細

いよいよあたらしい家にひっこして、あたらしい学校で「あたらしくきた子」としてスタートを切ったアリー。これからどうなるのか…。ベストセラー「プリンセス・ダイアリー」の作者の大人気シリーズ第2弾。

【著者紹介】
メグ キャボット : アメリカのみならず世界中の女の子の心をつかんだヤング・アダルト小説の女王(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • onion さん

    高学年女子用の読みもの候補。人間関係や生活していく上でのルールは、女子には共感できそう…明るくまっとうなガールズ・ストーリーでおもしろいし、メグ・キャボットだし、表紙もかわいい。アメリカン・ライフと日本の生活とはちょっと違うけど、内容もテーマも悪くない。

  • 青い向日葵ෆ* さん

    転校し、新たにスタートした学校で早くも困難にぶつかるアリー。アリー祖母が、まさにミアのおばあさまとキャラ被りまくりで笑えた。末弟が、可愛い過ぎる件。楽しく、これからの進展が楽しみなシリーズ。なんせ毎月、新刊が出るところが最高に嬉しい。

  • きんとと おまんじゅう さん

    引っ越したばかりの小学六年生アリーのお話。いじめっ子ローズマリーも実は さみしさが故に 行動が男の子っぽくなってしまっていたということがわかり それを受け止めてあげたアリー。 アリーの国には日本にはない、スペリング大会があるのですね。共通して言えることは、日本も外国も 小学六年生くらいの子が抱える葛藤や、人間関係、ドキドキ感は一緒なのだな…と。

  • utaki さん

    子供の頃ってこうだよね!

  • あっこ さん

    とにかくジェイおじさんがかっこいい!特にこれと言ったジェイおじさんに関わる出来事はないんだけれども、甥っ子や姪っ子をかわいがる姿、そしてアリーを子どもではなく、一人の人として扱う姿がなんか好きです。もっと出番増やして!!ローズマリーがアリーをいじめ始めた原因も、意外ではありながら、納得。小学生の頃ってちょっとしかことで、仲間はずれかも!とかって思ってしまうお年頃。女の子はこれが中学生ぐらいまで続くから本当に大変だったな〜。

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人物・団体紹介

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メグ キャボット

作家。別名で歴史ロマンス小説を書いたり、イラストレーターとしても活躍している。現在、夫とたくさんの猫たちと一緒にフロリダ州のキー・ウェストに在住。本シリーズは発売当時、ニューヨーク・タイムズのベストセラーリストに20週連続ランクインするなど、アメリカじゅうのティーンエイジャーを魅了した。その後、世界

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