国語と教育

柳田国男

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309023830
ISBN 10 : 4309023835
フォーマット
出版社
発行年月
2015年05月
日本
追加情報
:
215p;20

内容詳細

柳田國男全集に未収録のエッセイ集を単行本に。おもに国語と教育について綴られた戦後の文章を中心に。戦後70年記念出版。

【著者紹介】
柳田国男 : 1875年、兵庫県生まれ。民俗学者。1962年没。旧姓・松岡。短歌、新体詩、抒情詩を発表。東京帝国大学を卒業後、農商務省に勤務。貴族院書記官長を経て退官、朝日新聞社に入社。1909年、日本最初の民俗誌『後狩詞記』を発表。翌10年、『遠野物語』刊(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • takao さん

    ふむ

  • Kuroro さん

    文章はさすがに美しい。 が、本文内でもとりあげられていたように話し言葉であるがゆえに読みにくく、拾い読み。 日本語の特性とそれをいかに教育するのかについて。 巻末の柳翁談がおもしろい。

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柳田国男

1875(明治8)年、兵庫県生まれ。民俗学者。東京帝国大学卒業後、農商務省に入省。以後、法制局参事官、貴族院書記官長を歴任。1909年、日本初の民俗誌『後狩詞記』を発表し、日本民俗学を創始。49年学士院会員、同年日本民俗学会初代会長。51年文化勲章受章。1962(昭和37)年、死去(本データはこの書

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