可楽まんだら草紙

平河半蔵

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309016122
ISBN 10 : 430901612X
フォーマット
出版社
発行年月
2004年02月
日本
追加情報
:
20cm,259p

内容詳細

べらぼうめ、銭払って来た客に、聞くにたべる咄をしてこそ咄家だい。それまでの座敷芸から大衆芸能として江戸落語を完成させた、江戸落語の創始者初代三笑亭可楽の波乱に満ちた生涯を辿る、書き下ろし小説。

【著者紹介】
平河半蔵 : 本名・木村紀夫。1941年神奈川県生まれ。国学院大学卒業後、横須賀市役所に勤務。1975年、話芸集団「三猿会」を結成。実演活動のかたわら、作家故池波正太郎との交流をきっかけに時代小説の執筆をはじめる。「可楽まんだら草紙」でデビュー。「コスモス文学」誌友、川柳「路」吟社会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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人物・団体紹介

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平河半蔵

本名・木村紀夫。1941年神奈川県生まれ。国学院大学卒業後、横須賀市役所に勤務。1975年、話芸集団「三猿会」を結成。実演活動のかたわら、作家故池波正太郎との交流をきっかけに時代小説の執筆をはじめる。「可楽まんだら草紙」でデビュー。「コスモス文学」誌友、川柳「路」吟社会員(本データはこの書籍が刊行さ

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