メアリー・ノートン

人物・団体ページへ

借りぐらしのアリエッティ シネマ・コミック 16 文春ジブリ文庫

メアリー・ノートン

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784168121159
ISBN 10 : 4168121151
フォーマット
出版社
発行年月
2014年06月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
464p;16

内容詳細

人に見られてはいけないという掟のもと、人間の世界から必要なものを“借り”ながら、父母とともに床下で暮らす小人アリエッティ。ある日、病気療養のためにやってきた人間の少年翔と出会ったことで運命が動き出す―小人の視点から描かれる迫力の映像も必見。スタジオジブリ新世代の力が結集された名作が、1冊のコミックに。

【著者紹介】
米林宏昌 : 愛称はマロさん。1973年、石川県石川郡野々市町生まれ。金沢美術工芸大学商業デザイン専攻を中退。在学中、アルバイトで似顔絵を描き、CM等でアニメーションを制作。1996年スタジオジブリに入社し、2010年に公開した『借りぐらしのアリエッティ』で初監督に抜擢(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • 参謀 さん

    結局、これは映画館で見なかったです。レンタルで見ましたけど、どこに感情移入すればいいかわからず…まず話の起伏が少ないのと、話自体がよくわからないんですよね。【借り】も実際には【盗み】だし…木々の描写はキレイだったと思いますよ。でも自分が宮崎駿作品が好きなのは風の描写が好きなのであって、それがこれにはほとんどないんですよ。監督が違えばもちろん描写も異なるのは当然ですが、監督の違いというより、これは題材の相違ですね。あと家政婦と猫が怖かったです。自分が親だったらこれを子供に見せようとは思いません。

  • はなくま さん

    映画ではなく文庫で。内容自体良く分からなくて、とりとめのない話。もっと小人と人間の絡みがあって絆や友情が生まれものかと思っていたけど、結局大きな進展も後退もなく終ってしまった。どこに視点を当てたらよいか分からず終い。感動もなかった。

  • まゆっち さん

    アリエッティは観ていないので、新鮮な気持ちで読めました。アリエッティかわいい。ちょっと盛り上がりには欠けるかな?映像で見るとまた違って見えるのかもですが。

  • てきのとー さん

    【★★★】 ジブリ映画なんて棒読み俳優を起用して、宮崎駿が隠居して以降は泣かず飛ばずの作品を乱発しているイメージでしたけど、食わず嫌いしてましたが、『アリエッティ』は面白かった。 ちょっと前に「金ロー」で映画も放映されてましたけど、こういった日本が舞台の現代劇はちょっと夢があっていいな〜と思いました。 ちなみに娘はハマったようで、年末に録画した『アーヤ』と交互にヘビロテしてます。 映画とは全然話違うらしいですが、原作も読みたい。

  • 魔女のキキ さん

    再読。アリエッティかわいいです。人間と関わったことでアリエッティ一家は住処を追われたけれど翔にもアリエッティにも何かしらのプラスの効果もありましたね。悪役?のハルさんもいい味出してます。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

文芸 に関連する商品情報

おすすめの商品