わたし、結婚できますか? 文春文庫

林真理子

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784167910570
ISBN 10 : 4167910578
フォーマット
出版社
発行年月
2018年04月
日本
追加情報
:
288p;16

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • milk tea さん

    旬な人にスポットをあて、そこからいろんな話を「そういえば…」と派生する。林さんは正直にズバッと書いてくれるところが好き。

  • liz さん

    この題名の本を買う私って痛い!?と思いつつ、新幹線乗車直前に購入。アウェイだし!を言い訳に。林真理子さん自身、あまり興味もなく、初読みだったけれど、あけすかない文章で印象が変わりました!最後の対談の地下に潜って婚活するのよ!って言葉の為に、私はこの本に出会ったのかも。

  • だぶりん さん

    タイトルで図書館予約して来てみたらなんてことない林真理子のエッセイだった。エッセイそのものはまあ安定の内容。巻末の小林麻耶との対談がタイトルになっていた模様。まだ妹さんがお元気だったころの話なんだろうなと思うと3年の間にいろいろなことがあったよねとしみじみ思う。

  • hiromio さん

    2度Tryするも。いずれも途中断念。もうきっと読まないなとおもうので、妹への荷物に入れてオワリ。 昔は、この人のエッセイが大好きだったのだけど、今の私には無理だった。最後の最後に、マヤさんとの対談があり、そのときの話がタイトルになっていた模様。母が読みたいといったので、先に貸したのですが、母は最期まで読み取った模様。マヤさんも結婚しましたねえ。私はエビ様と一緒になると踏んでいたのに。 ということですが、読みきってません。途中断念です。読書メータ様。途中断念のボタンをお願いします。。。。

  • アスーカ さん

    最後の対談、刺さることが多すぎる。私は林真理子さんが結構好き。ズバズバ言う感じ、自分にはないものだから見てて気持ちいいんだよなあ。

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人物・団体紹介

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林真理子

1954年、山梨県生まれ。日本大学藝術学部卒。86年「最終便に間に合えば」「京都まで」で直木賞、95年『白蓮れんれん』で柴田錬三郎賞、98年『みんなの秘密』で吉川英治文学賞、2013年『アスクレピオスの愛人』で島清恋愛文学賞を受賞。18年紫綬褒章受章、20年菊池寛賞、22年野間出版文化賞受賞(本デー

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