高砂や 樽屋三四郎 言上帳 文春文庫

井川香四郎

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784167904081
ISBN 10 : 416790408X
フォーマット
出版社
発行年月
2015年08月
日本
追加情報
:
303p;16

内容詳細

将軍吉宗が観能中の江戸城内に、凧のような不審な物体が飛来した。背景にある巨大な陰謀とは。大好評シリーズ、ついに大団円!

【著者紹介】
井川香四郎 : 1957年、愛媛県生まれ。中央大学卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 蕭白 さん

    表紙画に惹かれて読み始めたこのシリーズも完結。個人的にはイマイチかなぁ。やっぱり武士が主人公のほうが時代小説としては面白いのかも。

  • Masayoshi Arakawa さん

    20151212300 久し振りに神保町へいって買った本。シリーズ完結編15巻、主人公が最後まで好きになれずもうやめよう、もうやめようと思いつつとうとう終わりに至ってしまった。あとがきに一皮も二皮も剥けた「町年寄」をの物語を書くとのこと、出てきたらどうしようかな?と今から悩んでいます。

  • 姫梨 さん

    とうとう最終巻になってしまいました。このシリーズ好きでもっと長くやってほしかった。

  • goodchoice さん

    なんか中途半端な内容で、消化不良の感が残った。巻末で井川さんがいろいろ書いているが、言い訳のように感じたのはなぜだろうか。もう少しスッキリした結末にして欲しかった。

  • Suzu さん

    樽屋三四郎シリーズ第15弾。完結。棄捐令発令のせいで与茂助は罠に嵌められ、佳乃は拐われ。。。いつの世も結局、損をするのは下々の者たちなんですね。でも三四郎と佳乃が力を合わせて今後も闘ってくれるのでしょう。続編に期待したい。

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井川香四郎

1957年愛媛県生まれ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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