盲導犬クイールの一生 文春文庫PLUS

秋元良平

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784167660796
ISBN 10 : 4167660792
フォーマット
出版社
発行年月
2005年07月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
16cm,217p

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • ひまわり さん

    写真がたくさんあったのがよかった☆☆☆☆☆盲導犬の一生,クイールの生き方がわかります。

  • Willie the Wildcat さん

    特殊な技能をもったような印象の「盲導犬」であるが、犬本来の人とのかかわりと、無条件に”寄り添って”くれる仲間であるように感じる。写真がクイールの温かみをより伝えてくれている気がした。

  • negai さん

    小5の息子と寝る前に毎日新聞の余録欄を読んでいます。8/19に、駅ホームから転落し亡くなった男性の事件を受けての記事があり、その時に息子が盲導犬を知らないことを知りました。盲導犬がどんなものか、役割を説明したときの息子の感想は「かわいそう」。盲導犬が、自由を奪われて、働かされることがかわいそうだと言いました。夏休み終わりの時期でもあり、図書館では盲導犬関連の本が軒並み借りられていて、その場で借りれたこの本を一緒に読みました。今では「(盲導犬が仕事をしている時、)楽しそうかな」と言っています。

  • Yuko さん

    2003年にドラマ化、2004年には椎名桔平らが演じで映画にもなっていたらしい。気がつかなかった。長女の育児休暇あけで、テレビは見る暇がなかったのだろう。 ほんとに賢いクイール。同じ犬種なのに我が家の黒ラブはハイパーで餌とボールがないと待てが出来ないお転婆さんです。でもつぶらな瞳は一緒。

  • yukiko-i さん

    クイールのかわいらしい姿は何度見ても癒されます。 盲導犬へと成長していく姿は涙ナシには読み進められません。 ときどき関西盲導犬協会さんが街頭募金活動されているのを見かけるので、この本をきっかけに募金するようになりました。 少しでも力になれたらなぁと思います。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

文芸 に関連する商品情報

おすすめの商品