ピーコ伝 文春文庫PLUS

ピーコ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784167660598
ISBN 10 : 4167660598
フォーマット
出版社
発行年月
2003年09月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
16cm,281p

内容詳細

テレビにラジオに大活躍の著者が、家族や恋愛、生き方、価値観など、その半生を、赤裸々に、そして真摯に語った初めての自伝。

目次 : オカマ・恋愛・セックス・自立/ 家族・環境・育ちかた/ おすぎとピーコ/ 毎日、パーティだった/ 死ぬかもしれないと思ったときに/ わたしはわたし、あなたじゃないわ

【著者紹介】
ピーコ : 1945(昭和20)年横浜生まれ。タレント、ファッション評論家。高校卒業後、アパレル会社、文化服装学院を経て、衣装デザイナーとして芸能界で働くようになる。1975年、双子の弟おすぎと共にラジオで「おすぎとピーコ」としてデビュー。以来テレビ、新聞、雑誌などで活躍、辛らつで率直な語り口が世代を超えて支持を集めている

糸井重里 : 1948(昭和23)年群馬県生まれ。コピーライター/「ほぼ日刊イトイ新聞」主宰者。法政大学中退(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • カンパネルラ さん

    対談形式でピーコの半生を描く。才能があるにしても、どうにもラッキーな人生を送ってる人って感じがする。もちろん、その後に目の癌のこともあるが

  • まりを さん

    処分のため再読。糸井重里が聞き手。彼女は愛すべき人柄だな、と思った。面白かったとおもう。

  • ma-no さん

    これは意外な好著。上っ面でない、説得のある箴言がたくさん。ピーコへの尊敬の念が増しました。

  • cd6265 さん

    自分にとって現実味のない人生ばかり歩んできたと見せかけて、不意に身近なエピソードとかがでてくる

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