滅びのチター師 「第三の男」とアントン・カラス 文春文庫

軍司貞則

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784167571023
ISBN 10 : 4167571021
フォーマット
出版社
発行年月
1995年12月
日本
追加情報
:
245p;16

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読書メーターレビュー

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  • ymazda1 さん

    アントン・カラスはその時代、世界的な有名人だったらしいけど、にしても、一人の日本人が、異国の今となってはマイナーなアウトサイダーについて、ここまでの評伝を書いたってことにびっくりしたし、キャロル・リードとのエピソードもよかった。

  • Yoshihiko Banno さん

    これを日本人が書いたとは驚き。文体がそうさせるのか、まるで翻訳本を読んでいる錯覚に陥る。

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人物・団体紹介

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軍司貞則

1948年生まれ。77年渡欧し、ウィーン大学に学ぶかたわら、ヨーロッパ各地を取材し79年帰国。以降、ノンフィクション作家として幅広いジャンルで執筆活動を続ける。また、テレビ、ラジオのコメンテーター、メガパフォーマンスの総合プロデューサーなどマルチの分野でも活躍中。神奈川県鎌倉市在住(本データはこの書

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