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思いがけない涙 '88年版ベスト・エッセイ集

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基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784167434069
ISBN 10 : 4167434067
フォーマット
出版社
発行年月
1991年07月
日本
共著・訳者・掲載人物など
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追加情報
:
318p;15X11

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • rokubrain さん

    40年近く前の作品なので当時の日常から綴られるエッセイからは今とは違った生活感覚や意識を感じるところがあった。 物に宿る魂とそれを感知する人間の能力とでも言おうか。 日に日に技術が進化していくのは、同時に何かを失っているのかもしれない。 四季の移り変わりにつれて、庭がさまざまに語りかけてくるのをやめない、という江藤淳氏の「庭の言葉」からはそんなことを感じた。

  • クジラ さん

    バブルで日本がうかれ始めた1988年のエッセイ。どことなくその風潮に首をかしげるようなエッセイが多かった。後から思うと、バブルの異常さに薄々気が付いている人が多かったんだなぁ。それでも止められないのが時勢というモノなのかな。

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