ニュースの冒険 「昭和」が消えた日

猪瀬直樹

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784167431044
ISBN 10 : 4167431041
フォーマット
出版社
発行年月
1993年03月
日本
追加情報
:
267p;16

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • yuji さん

    ソウルオリンピックでの韓国のテロ対策が他人事ではなくなった。東京でのテロ対策はきっと大変なことになる。「御大喪」の話は興味深い。海外メディアの視点で天皇は第二次世界大戦の最後の生き残りリーダーだとある。棺を担ぐ八瀬童子という伝統や東京都での土葬など天皇という存在の異質さとそれを受け入れる日本人の奇妙な関係が海外からは神秘的に見えるのだろうか。新宿御苑の開かずの正門が開いた「御大喪」映像をYouTubeで探してみよう。

  • gdeh さん

    時事問題をテーマにした考察。古い本なのでテーマも古いが猪瀬直樹が指摘した通りに解決できずに尾を引いてる問題も多い。

  • のんき さん

    1993.3.10 第一刷

  • sasha さん

    起承転結の「起」と「結」がつながってないものが多いのだが…。

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人物・団体紹介

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猪瀬直樹

1946年長野県生まれ。作家。87年『ミカドの肖像』で大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。96年『日本国の研究』で文藝春秋読者賞受賞。東京大学客員教授、東京工業大学特任教授を歴任。2002年、小泉首相より道路公団民営化委員に任命される。07年、東京都副知事に任命される。12年、東京都知事に就任。13年

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