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宮本輝

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784167348052
ISBN 10 : 4167348055
フォーマット
出版社
発行年月
1990年06月
日本
追加情報
:
325p;16X11

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • あい さん

    宮本輝対談集二作目。各界の気鋭十二名との対談集である。すでに亡くなられている方もいるが、今でも活躍している西川きよしや、おすぎとの対談は新たな一面が見れ、面白い。それにしても、宮本輝はコミュニケーション力が高いなあというのが素直な感想だ。ぽんぽんぽんぽん会話している。苦労してきたからこその懐の深さなのだろうか。「これまでは努力だった。これからは実力だ」。私もこの一言が胸に迫って来る年頃になった。私の実力=才能とはなんだろうか。それを見つけ、様々な困難に対して踏み止まらなければいけないと思った。

  • スエ さん

    宮本輝のお茶目っぷりが堪能できる一冊。「彗星物語」につながるエピソードもたくさんあるので、ファン必読の一冊です。

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人物・団体紹介

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宮本輝

1947年、兵庫県神戸市生れ。追手門学院大学文学部卒業。広告代理店勤務等を経て、77年「泥の河」で太宰治賞を、翌年「螢川」で芥川賞を受賞。その後、結核のため三年ほどの療養生活を送るが、回復後、旺盛な執筆活動をすすめる。『道頓堀川』『錦繍』『青が散る』『流転の海』(全九部。毎日芸術賞)『春の夢』『優駿

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