もっとウソを! 男と女と科学の悦楽

日高敏隆

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784167270063
ISBN 10 : 4167270064
フォーマット
出版社
発行年月
2000年07月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
244p;16

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読書メーターレビュー

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  • うりぼう さん

    日高・竹内のコンビ本。初めて、竹内体験。

  • ぴょこたん さん

    科学の裏話を酒場の雑談のノリで書いた対談集。 竹内さんとやらは日高さんの京大での教え子だそうだ。 そんな女性が、性の話を語るだけでハアハアさw 勝手に、黒髪ショートボブの眼鏡白衣女性を頭に描いて読んだw 萌える!! しかし内容としては、後半の科学の歴史のこぼれ話の方が好み。 ドーキンスってこんな人なのか、とか楽しめた。

  • anti_ager99 さん

    ★★★★☆ 京大の科学者師弟の対談。科学ってのは新しいものができたら、古いものはその瞬間ウソになる。なるほどねー。ここしびれた。

  • でんどろびうむ さん

    対談からの科学とは何か?へのアプローチが面白い

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人物・団体紹介

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日高敏隆

1930‐2009。東京生まれ。動物行動学者。東京大学理学部動物学科卒業。学生時代は岩波書店でアルバイトをしながら、夜は大学で研究をつづけた。東京農工大学教授、京都大学教授、滋賀県立大学初代学長、総合地球環境学研究所所長、京都市青少年科学センター所長などを歴任。1982年に日本動物行動学会を創設し、

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