幽霊温泉 文春文庫

赤川次郎

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784167262259
ISBN 10 : 4167262258
フォーマット
出版社
発行年月
2004年06月
日本
追加情報
:
16cm,239p

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読書メーターレビュー

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  • 寒っ!! さん

    初めて読んだころは宇野警部が年相応に感じたけど,年月が経ってから読むと年齢の割に老成しているように感じてしまう。

  • wimp さん

    今まで読んできた赤川次郎さんの小説とは違って、どこかあっさりし過ぎていたかなという印象でした。決してつまらないわけではないのですが、これといった面白味もなかったです。

  • kaizen@名古屋de朝活読書会 さん

    夕子とその恋人の宇野警部の5つの短編を納めている。 自由をこの手に 生きるべきか、死すべきか 幽霊温泉 聖者が街へやって来る 見えない鉄格子 オール読物の平成13年、14年に掲載したもの。 いつもより宇野警部がモテるような気がしました。 夕子さんの活躍よりも、宇野警部の活躍が光っているような気がしました。 登場人物も疲れた人が多い感じですが、 赤川次郎さんもお疲れのような感じがしました。

  • TAKUMI。 さん

    中年宇野警部と女子大生彼女の永井夕子が、毎週事件に巻き込まれる名探偵コナン状態の小説です。トリックがあるような無いような、ジャンルは推理小説なのかな?って感じです。読みやすくていい本でした。

  • 珠和 さん

    赤川次郎作品は、中学生時代によく読んでいた。久しぶりに読んで懐かしくなった。やっぱり読みやすい。

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人物・団体紹介

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赤川次郎

1948年、福岡県生まれ。’76年、「幽霊列車」でオール讀物推理小説新人賞を受賞。『東京零年』で第50回吉川英治文学賞受賞。ミステリの他、サスペンス、ホラー、恋愛小説まで幅広く活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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