幽霊劇場 文春文庫

赤川次郎

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784167262181
ISBN 10 : 4167262185
フォーマット
出版社
発行年月
1997年04月
日本
追加情報
:
218p;16

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • Masako Karasawa さん

    今回のおススメは1話目の「同情、買います」と、3話目の「幽霊劇場」かなぁー(^_^)なかなか面白かった(^○^)早くもっと幽霊シリーズ集めよーっと(*^_^*)

  • kaizen@名古屋de朝活読書会 さん

    短編4つ集めたものです。 同情買います 夢路はるかに 幽霊劇場 間の抜けた告白 女子大生 永井夕子と、宇野喬一警部の 凸凹コンビが活躍します。 短編なので,永井夕子の性格が1冊読んだだけではつかみきれないので, 全巻読むのがよさそうです。 あとがき,解説がないのが残念。

  • Theodore さん

    9作目。今回も短編4作から構成されている。思うに「みどり」って名前の女子キャラ、なんか多くないか? このシリーズですでに3人くらい見ているような気が…。1話:ヒロインの昔の彼との出会いが引き起こす事件。なんかわかりにくい話 2話:主人公の同級生との出会いから始まる事件。被害者が犯人と争う理由に無理がありすぎる 3話:表題作。事件よりも俳優とマネージャーの関係性が印象に残る話。百合っぽい 4話:みどりさんと酔っぱらいの父親の話。ある意味悪人だらけの話。まさかあの人が…と残念な気持ちになる。

  • ねぎまぐろ さん

    ★★

  • きくりん さん

    「幽霊シリーズ」第9弾。

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人物・団体紹介

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赤川次郎

1948年、福岡県生まれ。’76年、「幽霊列車」でオール讀物推理小説新人賞を受賞。『東京零年』で第50回吉川英治文学賞受賞。ミステリの他、サスペンス、ホラー、恋愛小説まで幅広く活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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