動物との日々 アンソロジー人間の情景8

文藝春秋編集部

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784167217372
ISBN 10 : 4167217376
フォーマット
出版社
発行年月
1993年04月
日本
追加情報
:
365p;16

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読書メーターレビュー

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  • yamakujira さん

    1993年発行。スレッサー「猫の子」、岸田今日子「悲恋」、パットン「スカンク戦争」、高橋峯吉「にしき蛇」、開高健「まず、ミミズを釣ること」、戸川幸夫「仏法僧」、シートン「スプリングフィールドの狐」、オーウェル「象を撃つ」、シチェドリン「哀れな狼」、井伏鱒二「犬の仔」、中西悟堂「リスを育てる」、内田百閨u猫の耳の秋風」、高田宏「引越という難問に出会って」ほか、掌編8作、詩2作を収録。海外小説あり、飼育員のルポあり、作家のエッセイあり、好き嫌いあれどいろいろ読めるのはアンソロジーの魅力だね。 (★★★☆☆)

  • 黒い森会長 さん

    Hスレッサー:猫の子、岸田今日子:悲恋、HMバットン:スカンク戦争、高橋峯吉:にしき蛇、開高健:まず、ミミズを釣ること、戸川幸夫:仏法僧、シートン:スプリングフィールドの狐、Jオーウェル:像を撃つ、シチェドリン:哀れな狼、井伏鱒二:犬の仔、中西悟堂:リスを育てる、魯迅:兎と猫/あひるの悲劇、内田百閨F猫の耳の秋風、高田宏:引越という難問に出会って。ショート、和田誠、吉田知子、池田弥三郎、あと省略。シートンが予想通り、しんどい話だった。解説:高田宏

  • 山一工房 さん

    「スプリングフィールドの狐」シートン、「象を撃つ」オーウェルが良かった。自分には、動物に対する愛着が無いことを改めて感じた。

  • 悸村成一 さん

    詩(2編)+小説+エッセイ。シートン「スプリングフィールドの狐」、中西悟堂「リスを育てる」、戸川幸夫「仏法僧」など、特に強く印象に残る。

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