香水と手袋

佐野洋

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784167214135
ISBN 10 : 416721413X
フォーマット
出版社
発行年月
1986年07月
日本
追加情報
:
286p;16

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • sawa さん

    ★★★★☆ 法律事務所に持ち込まれる事件を先生と、その友人の妹である調査員の女の子が解決する連作短編集。昭和のレトロな雰囲気が素敵。サクサク読めて面白かった。同じような動機が多いのが残念。(図)

  • hass さん

    情が絡む事件だけど、面倒なごたごたがなくスッキリと終わる。歯切れの良い短編集だった。

  • kanamori さん

    ☆☆★

  • hiroママ さん

    ○短編推理小説11編

  • 光雲 さん

    主人公の弁護士と友人の妹である調査員が事件を解決していく連作短編集。どれも佐野先生らしい物語運びとレベルの高さ!最後の終わりかたも余韻があって好き。

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人物・団体紹介

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佐野洋

1928‐2013年。東京生まれ。東京大学文学部卒業後、1953年読売新聞社入社。58年「銅婚式」が「週刊朝日」と「宝石」共催の懸賞小説に入選しデビュー。59年『一本の鉛』を発表し作家専業となる。65年『華麗なる醜聞』で日本推理作家協会賞。73〜79年まで日本推理作家協会理事長をつとめ、97年にはミ

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