アメリカの壁

小松左京

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784167176099
ISBN 10 : 4167176092
フォーマット
出版社
発行年月
1982年05月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
328p;16

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • 森博嗣作品が好き さん

    あ〜堪能しました^^ SFの大人バージョン短編集。 『SFマガジン』は読んでいましたが、『小説推理』は読んでいなかったので新鮮で嬉しかったです^^

  • ぱすこ さん

    表題作のみの電子書籍の特別版で。アオリ文句がいかにも商売やな〜と思いつつ、気にはなっていたため読んでみたが。小松左京、なんてこった、予言してた。。見る人が見れば、アメリカの今の状況になるのが70年代当時から予見できてたということなのかも。

  • tama さん

    自本 78年の初版本ハードカバー版 小山時代に購入 再々再再読くらいかな。「眠りと旅と夢」が好き。「!」がいくつも用意されてて、再読でも全然楽しめる。ゲス探偵3本は仕組みのアイディアは凄く面白い。しかし探偵のあまりのゲスさに辟易。結局どこも飛ばし読みしなかった。小松大人の凄腕恐るべし。

  • yi120 さん

    70年代の短編集、表題作以外も面白かった。ただ「霧状の謎の物質」と「メキシコの壁」は根本が違うと思うが。単独化とエゴ・・それと「アメリカはお人好しで本来持っている豊かさを世界中から奪われている」これは絶対違うと思うが(笑)探偵シリーズの主人公、超出鱈目な奴だが、なぜか憎めない。軽いタッチの描き方もさすがです。「鳩啼時計」シブい・・

  • mm71 さん

    タイムリーな電子書籍化。小松左京すごいなとしか思えない。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

小松左京

1931(昭和6)年1月28日‐2011(平成23)年7月26日、享年80。大阪府出身。京都大学文学部卒。筒井康隆、星新一と並ぶSF御三家のひとりだが、ラジオ出演、映画製作、緑の博覧会のプロデューサーなど、文筆活動以外にも幅広く活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

プロフィール詳細へ

小松左京に関連するトピックス

文芸 に関連する商品情報

おすすめの商品