日蔭の女 下 文春文庫

平岩弓枝

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784167168223
ISBN 10 : 4167168227
フォーマット
出版社
発行年月
1982年08月
日本
追加情報
:
16cm,349p

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

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  • anri0912 さん

    暗い暗い。暗すぎる。 でもって救いもなさすぎる。 一つだけでもいいから救いがあったらまた違ったのでしょうけど… 何だかげっそりとしてしまいました。

  • さりぱぱ さん

    ★☆☆☆☆

  • Yuko さん

    誰も幸せになれない 救いのない悲しいお話だった。唯一の救いは信子の母の結婚かな。長年の愛人生活から60過ぎてようやく妻の座につけて。 信子と良太の人の良さというか世間ずれしてないところにイライラ(笑)もう照奈の思うままに動いてくれて はーもう💢って感じでした。それにしてもなんか悲しく寂しいお話でした。

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人物・団体紹介

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平岩弓枝

昭和7(1932)年、代々木八幡宮の一人娘として生まれる。30年日本女子大学国文科卒業後、小説家を志し戸川幸夫に師事。ついで長谷川伸主宰の新鷹会へ入会。34年7月「鏨師」で第41回直木賞を受賞。平成3年「花影の花」で第25回吉川英治文学賞受賞。10年、第46回菊池寛賞を受賞。16年、文化功労者。19

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