鬼平犯科帳 11

池波正太郎

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784167142278
ISBN 10 : 4167142279
フォーマット
出版社
発行年月
1982年05月
日本
追加情報
:
315p;16

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

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  • 高橋 (犬塚)裕道 さん

    星3.5。うーん上手い!面白い!

  • ゴールデンボート さん

    池波作品で一昨年入院中にマンガ(昔は劇画って言ってたね)から入った鬼平です。 この本も楽しませてくれました。

  • 改造 さん

    言う事なし。 解説がまた良かった。

  • おま さん

    2回目の読了。個性的な盗賊と同心、町の人たちが生き生きと描かれ楽しみました。

  • HaruNuevo さん

    男色一本饂飩、すごいサブタイトルだ。木村忠吾の危機を長谷川平蔵がどう救うか、サブタイトルはあれだが、平蔵の部下への強い思いが描かれる佳作。 その他も、この巻では平蔵の人情が描かれる作品が多く、結構気に入ってる巻である。

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人物・団体紹介

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池波正太郎

1923年、東京浅草生まれ。新聞社の懸賞戯曲に2年続けて入賞し、それを機に劇作家に。長谷川伸に師事し、新国劇の脚本や時代小説を書く。60年、『錯乱』で直木賞、77年、『鬼平犯科帳』『剣客商売』『仕掛人・藤枝梅安』の三大シリーズを中心とする作家活動に対して吉川英治文学賞、88年、菊池寛賞を受賞。90年

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