武田信玄 4

新田次郎

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784167112059
ISBN 10 : 4167112051
フォーマット
出版社
発行年月
1986年06月
日本
追加情報
:
510p

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • まさげ さん

    武田信玄の実像に迫った作品でした。登場する女性の聡明さが印象に残りました。信玄縁の地の山梨、長野、静岡を訪ねたくなりました。奥飛騨の栃餅が気になります。

  • Mayumi_M さん

    敵を挑発するなら矢でも鉄砲でもなく石礫(笑)。

  • taro jirou さん

    歴史の諸事実を出典も交えて、時空間的な拡がりの歴史小説で武田信玄の魅力がひしひしと伝わってきました。何年先になるかは不明ですが、ぜひ再再読をしてみたい。

  • よっちゃん さん

    全4巻読了。武田信玄やはり偉大な武将。あの時代は一瞬も油断できない時代。信長、斎藤道三、家康、秀吉、偉人ばかり。つくづく人の運はほんの少しの違いで天下人に成れるかその一歩手前で終わってしまうのか。信玄は労咳が無かったら・・・・・・歴史にもし、たら、言ってもしょうがないか?

  • keisuke さん

    西上の道半ばで倒れた信玄。その最後の描き方はとても良かったと思う。入りはあまり良くなかったけど、『風』『林』『火』『山』と進めていくにつれ面白くなった。病がなければ歴史は変わっていたかもしれませんね。

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人物・団体紹介

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新田次郎

1912‐80年。長野県上諏訪生まれ。旧制諏訪中学校、無線電信講習所(現在の電気通信大学)を卒業後、1923年、中央気象台(現気象庁)に入庁。1935年、電機学校(現在の東京電機大学)卒業。富士山気象レーダー(1965年運用開始)の建設責任者を務めたことで知られる。1956年『強力伝』で、第34回直

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