武田信玄 2

新田次郎

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784167112035
ISBN 10 : 4167112035
フォーマット
出版社
発行年月
1986年09月
日本
追加情報
:
426p

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • まさげ さん

    桶狭間、川中島の戦。武田信繁が兄を支える姿勢は素敵でした。 

  • Mayumi_M さん

    ライバルが坊主になったから俺も……って、何それ、信玄ってミーハーなの?(笑)それより何より、高白斎殿……(泣)。

  • よっちゃん さん

    見所満載の林の巻。川中島の戦い。取り急ぎ登録。後日感想を追加します。

  • taro jirou さん

    40数年振りの再読。この年齢になって再読すると戦国時代の各地の御館様の思惑や人間関係が面白く、新田次郎氏は理系の方なので、様々な資料を客観的に解釈されて執筆されているので、いい作品だと改めて納得しました

  • keisuke さん

    川中島の合戦は著者もかなり力を入れて書いているのが分かる。役者も揃ってきてこれからが面白そう。

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人物・団体紹介

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新田次郎

1912‐80年。長野県上諏訪生まれ。旧制諏訪中学校、無線電信講習所(現在の電気通信大学)を卒業後、1923年、中央気象台(現気象庁)に入庁。1935年、電機学校(現在の東京電機大学)卒業。富士山気象レーダー(1965年運用開始)の建設責任者を務めたことで知られる。1956年『強力伝』で、第34回直

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