ムツゴロウの絵本 1

畑正憲

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784167108182
ISBN 10 : 4167108186
フォーマット
出版社
発行年月
1982年12月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
222p

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読書メーターレビュー

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  • saga さん

    【再読】『無人島記』の副読本として同時進行で読む。無人島で動物を世話しながら、著者は文章とイラストで、弟・ヒゲさんは写真で記録を続けた成果品だ。特に、写真はその瞬間を切り取るもので、作業を同時に行うことが困難な記録方法である。百聞は一見に如かずのとおり、嶮暮帰島での生活と動物たちの表情が見えて、とても良い。

  • meg さん

    かわいい動物たちの写真が沢山

  • 東森久利斗 さん

    感動を再び、ムツゴロウさん、ありがとう。北の大地、大自然との闘い、共存、生と死、豊かさと厳しさが凝縮。ムツゴロウ動物王国に生きる仲間と動物達の成長の記録「ムツゴロウとゆかいな仲間たち」、TV画面でみたままのムツゴロウな世界、ムツゴロウの生き方、人生観を活字と写真で堪能。毎回楽しみに、TVの前で一喜一憂、心に鮮明に焼き付いた記憶がよみがえる。ムツゴロウ自身のウマヘタ系イラストが秀逸。

  • いづみ さん

    写真とおなじみエッセイの本。これまで書かれてきた動物たちの姿ですが、写真で見ると更にイメージが明確になります。いい顔してるんだ。いやーそれにしてもマリはかわいいなあ。なんだこの毛玉の生き物。

  • かっちん♪ さん

    北海道の嶮暮帰島という無人島に移住する話から始まる。 のちのムツゴロウ動物王国ができる前の話で、ムツゴロウさんの独特なイラストが写真が多く、ほのぼとした感じで読みやすい。 子供の頃、ムツゴロウ動物王国の番組を見ていた頃を思い出した。今は、あの頃の面影もなく、多額の負債を出し、給与未払いという状態に寂しく感じる。 この本に載っているムツゴロウさんは、36歳の頃。今の俺とほぼ同い年。老けている…。

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人物・団体紹介

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畑正憲

1935年、福岡県生まれ。東京大学理学部卒業。同大学院を経て、60年、学習研究社映画局に入社し動物記録映画の制作に携わる。その後、作家として活動。68年、『われら動物みな兄弟』で日本エッセイスト・クラブ賞を受賞。77年、菊池寛賞受賞。2011年、動物学教育賞受賞。テレビ出演も多く、「ムツゴロウとゆか

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