愛をめぐる洋画ぼくの500本 文春新書

双葉十三郎

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784166605323
ISBN 10 : 4166605321
フォーマット
出版社
発行年月
2006年10月
日本
追加情報
:
18cm,403p

内容詳細

純愛から、道ならぬ恋、片想い、家族への愛、師弟愛、郷土愛、さらには幽霊への愛まで、96歳の至宝の評論家が、愛の様々な様相を見事に描き出した名作を精選。DVD情報付き。

【著者紹介】
双葉十三郎 : 1910年東京生れ。子供の頃より映画館通い。東大経済学部卒業後、住友本社に入社、エリートコースを歩むも映画への想い断ちがたく終戦直後に退社。映画評論家として独立。故淀川長治氏と並び称される生き字引的存在。2001年、菊池寛賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • Gen Kato さん

    双葉十三郎先生は、さいしょに「ゴヒイキ」wとなった映画評論家でした。先生ならではの文章と切り口が懐かしいです。

  • いちはじめ さん

    映画評論家の最長老、今回は恋愛映画の名作佳作をセレクト。セレクトして500本というのが半端でない。僕の好みとは違うが、参考になる

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双葉十三郎

1910年東京生れ。子供の頃より映画館通い。東大経済学部卒業後、住友本社に入社、エリートコースを歩むも映画への想い断ちがたく終戦直後に退社。映画評論家として独立。故淀川長治氏と並び称される生き字引的存在。2001年、菊池寛賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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