インドネシア繚乱 文春新書

加納啓良

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784166601639
ISBN 10 : 4166601636
フォーマット
出版社
発行年月
2001年03月
日本
追加情報
:
18cm,220p

内容詳細

「スカルノの娘」を押しのけて誕生したグス・ドゥル政権は何処へ行くのか。一研究者がこの眼で見た激動するインドネシアの7色の虹。

【著者紹介】
加納啓良 : 1948年東京都生まれ。70年東京大学経済学部卒。アジア経済研究所勤務ののち、80年より東京大学東洋文化研究所に転じ、現在同教授。経済学博士。インドネシアを中心に東南アジアの経済・社会・政治の歴史と現状を研究。著書に『インドネシア農村経済論』(勁草書房)『中部ジャワ農村の経済変容―チョマル郡の85年』(編著、東京大学出版会)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • Watanabe Kumiko さん

    進級論文のために読んだ

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

加納啓良

東京大学名誉教授。東京大学経済学部卒業後、10年間アジア経済研究所で中・東部ジャワの現地調査を中心にインドネシア農村経済の研究に従事。その後東京大学東洋文化研究所に転じ、30年以上インドネシアを中心に東南アジアの経済・社会の研究を担当。1993年に立ち上げられた「日本インドネシアNGOネットワーク」

プロフィール詳細へ

哲学・歴史・宗教 に関連する商品情報

おすすめの商品