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Number甲子園ベストセレクション 1 9人の怪物を巡る物語

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基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784163906898
ISBN 10 : 4163906894
フォーマット
出版社
発行年月
2017年07月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
288p;19

内容詳細

目次 : 1 松坂大輔を巡る物語/ 2 斎藤佑樹を巡る物語/ 3 KKを巡る物語―桑田真澄・清原和博/ 4 松井秀喜を巡る物語/ 5 ダルビッシュ有を巡る物語/ 6 大谷翔平を巡る物語/ 7 清宮幸太郎を巡る物語/ 8 江川卓を巡る物語

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • 山田太郎 さん

    清原桑田が面白いし、同じ年なんでよくわかるというか。根本さんがやると裏技で、巨人がやるとずるいと言われるのはあのオーナーのせいと思わないでもない。巨人に入りたいというと計算高い気がするけど、阪神に入りたいというとなんか微笑ましい気がするけどな。ハンカチ王子はやっぱりダメそうだけど、球団に残るんだろうな、入団3年目くらいからずっと肩痛かったとか言いそうだけど。

  • 雲國斎 さん

    甲子園を見始めてからおよそ50年。甲子園にヒーローあまた登場するも、これは!と思わせたナンバー1は、作新江川だ。当時まだ木製バットが使用され、ピッチャー有利だった点を割り引いても、そのパフォーマンスは圧倒的だった。江川を見た後では、あの松坂さえ見劣りしてしまう。春の選抜前に民放のスポーツニュースに取り上げられたり、入場行進でどアップで撮られたり、はては慶応の入試に落ちたことがNHKの臨時ニュースで流れたりと、江川伝説は記録以外でも枚挙にいとまがない。ただ惜しむらくは、江川には原のような運がなかった。

  • 緋莢 さん

    図書館本。松坂大輔、桑田真澄、清原和博、松井秀喜、江川卓ら「9人の怪物」たちの話、26編を抜粋し、収録しています。「松坂大輔怪物”の原点」(吉井妙子=文)でのPL戦、明徳戦(カメラの前でテープ剥がしたのはたまたま、ってアメトーークの時に出演者は言ってましたが、本人は計算づくだったと証言)、さらに決勝の京都成章は<試合前のインタビューでただ勝っても面白くないから「ノーヒットノーランします」と言っちゃたんです>と語っており、それを実現させたのか!と驚きました(続く

  • ライアン さん

    Numberの記事を集めたもの。読んだことあるものも多かったが面白かった。KKの話がやっぱ面白かったね

  • ベンアル さん

    松坂、KK、ダル、大谷、清宮、江川、松井、斎藤の甲子園にまつわるエピソードを纏めたもの。甲子園の対戦相手、KKの後輩の立浪世代など登場人物は多岐にわたる。その当時を知らなくても野球ファンなら楽しめる内容である。KKと甲子園で対戦した選手がだいたいプロ野球選手になってることに驚いた。

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