文藝春秋にみる坂本龍馬と幕末維新

文藝春秋編集部

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784163722207
ISBN 10 : 4163722203
フォーマット
出版社
発行年月
2010年02月
日本
追加情報
:
20cm,372p

内容詳細

「文藝春秋」に掲載された良質な歴史エッセイ、手記、回想録で読む幕末維新の人物史。この国を決めた、幕末維新の男たちの真実とは。龍馬が、西郷が、勝が、新選組が、今鮮やかに甦る。

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • Lily ※amazon不買運動中 さん

    龍馬の箇所だけ拾い読み。特に一流の脚本家である菊島隆三氏の歴史読解には色眼鏡かもしれないがロマンを感じてしまう。(三好徹「天稟の奇略家・坂本龍馬」、尾佐竹猛「坂本龍馬の藩論」、菊島隆三「龍馬暗殺をめぐって」)

  • ゆずこまめ さん

    タイトルほど坂本龍馬について書かれている部分は少なかったです。倒幕・佐幕まんべんなくという感じ。有名作家だけではないので、今まで知らなかったエピソードもあり、結構楽しめました。

  • Cinejazz さん

    司馬遼太郎『竜馬がゆく』の青春グラフィティとしての圧倒的面白さを背景に、幕末に生きた人々の情念を照射した、文藝春秋社編纂の手記&エッセイ集である。龍馬暗殺犯の孫による『私の祖父が龍馬を殺した!』では、暗殺現場を目の当たりしたようなルポルタージュだが「伝聞と資料からの推測であって、史実と断定できない」と、筆者自身が『新選組はゆく』の対談で語っている。

  • おね様 さん

    おおざっぱに幕末の維新で活躍する人が出てくるので入門書としては最適かと

  • あまたあるほし さん

    海音寺潮五郎が素晴らしい。

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