ぐうーの音

大田垣晴子

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784163707402
ISBN 10 : 4163707409
フォーマット
出版社
発行年月
2008年10月
日本
追加情報
:
21cm,143p

内容詳細

自称「平成の女・池波正太郎」が、盛岡の麺、馬肉、内臓、スッポンからカレーうどんまで、食べに食べ、たまに料理もしながら、世相を眺めた1冊。お腹から「ぐぅ〜」と音が鳴るような、ごちそう画文集。

【著者紹介】
大田垣晴子 : 1969年神奈川県横浜市生まれ。武蔵野美術大学卒業後、同大学ファッションデザイン研究室助手を経て、画文家デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • 美登利 さん

    あわわ、この手の本は空腹時には堪えられません!しかし、カラーでもないし、それほど「料理の絵は上手!」では無いのが良かったかも?(笑) 臓物系が好きな大田垣さん。私もそんなに嫌いではないですが、どちらかと言うと一般うけはしないように思います。その作家さんの好みですからね、仕方ないと思いますがお酒好きの人には割と共感の得られそうな料理の数々でした。

  • ユウユウ さん

    再読でした。わりと毒舌というか歯に衣着せぬ物言いをされるので、ハマる時はハマるけど苦手な部分もあったり。まぁそういうスタイルなのでいいのですが。仕事で美味しいもの食べまくれるのは羨ましい。

  • ユウユウ さん

    食いしん坊なことがよく伝わる。わりに嗜好が似ているようなので、一緒にお食事させていただきたい(笑)。

  • ふじ さん

    何処にも行けないなら、本で行った気になればいいじゃない!!というわけでイラスト食エッセイ。うわー!!美味しそうで美味しそうで…都会ならいざ知らず、田舎では各地郷土料理は行かなきゃ食べれない!コロナ開け行きたい(食べたい?)リストがまた増えてしまいました。

  • たっきー さん

    いろいろなお料理がイラストで紹介されていて、食べたくなった!お酒が好きな人が好みそうな料理が多いな、と思ったけどセイちゃんがやっぱり酒のみ・・・。私は臓物系以外は全部好き!

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

大田垣晴子

1969年、神奈川県生まれ。イラストレーター・画文家。武蔵野美術大学空間演出デザイン科ファッションデザインコース修了。イラストとエッセイが融合した“画文”というスタイルを確立し、新聞や雑誌、広告などで活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

プロフィール詳細へ

文芸 に関連する商品情報

おすすめの商品