スピリチュアルデトックス

光野桃

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784163697406
ISBN 10 : 4163697403
フォーマット
出版社
発行年月
2007年11月
日本
追加情報
:
20cm,245p

内容詳細

知らないうちに疲れている心と身体を、スピリチュアルなパワーで甦らせたい。常に新鮮なライフスタイルを提案してきた著者が、スピリチュアルな視点から、疲れない、心地よい生活を語るエッセイ集。

【著者紹介】
光野桃 : 東京生まれ。雑誌編集者を経てイタリアに在住後、執筆活動を開始。2002年、バーレーンに移住し仕事を休止していたが、帰国後、2006年に活動を再開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • kumicom さん

    光野さんって、雑誌の連載で読んだことがあるくらいだったんだけど、この本を読んで「真面目な方なんだ」って印象を持った。スピリチュアルに対しても真剣でまっすぐ。透明で冬の朝みたいにスキッとした空気感が好きだな〜。文章を読んでいるだけでこっちまで浄化された気がする。クリスタルも神社参拝も何もかも、スピリチュアルだーって興味本位で騒いでた自分を反省。 後半のインドの話は、光野さんも書いてる通り、バックパッカーではないインド。色彩の描写が美しくて満足。もっと、写真見たかったな。

  • 勇ましいチビのノリ公 さん

    スピリチュアルな部分はともかく、インド旅行記の色彩がきれいだった。

  • キヌモ さん

    長年の不調や澱のようなものをスピリチュアルによって徐々にデトックスしていくお話です。特に木の気を得る話が興味深いです。神社のお参りご祈祷などや占星術などのスピリチュアルとの出会いでの納得感というか腑におち感が伝わってきて参考になりました。後半のインド取材旅行はどうなんでしょう。インドの底知れないパワーに驚きます。

  • きみどり さん

    著者の子供の頃からの眠りに対するイメージ(宇宙とか死とか)に、自分と共通するものを感じた。

  • shantaram さん

    すごく興味深いものから、「これってインチキなんじゃ・・・」っていうものまで色んなスピリチュアル体験が書かれています。 日本人は魂とか霊気とか、言霊も!当たり前に日常で気にかけながら生活していた民族だと思うので、大切にしていきたい。 ちなみに私の地方では夫婦仲が悪くなったら、無縁仏にお墓参りすると効く!というおまじない?があります。

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人物・団体紹介

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光野桃

エッセイスト。東京生まれ。小池一子氏に師事した後、女性誌編集者を経て、イタリア・ミラノに在住。帰国後、文筆活動を始める。1994年のデビュー作、『おしゃれの視線』(婦人画報社)がベストセラーに(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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