大原さんちのムスコさん 子どもが天使なんて誰が言った!?

大原由軌子

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784163682808
ISBN 10 : 4163682805
フォーマット
出版社
発行年月
2006年07月
日本
追加情報
:
21cm,153p

内容詳細

生まれた子どもは神経症のダンナにそっくりの超神経質な息子。ダンナに加え、さらに息子にまで振り回されるユキコの受難の日々を赤裸々に描いた、爆笑コミックエッセイ第2弾。

【著者紹介】
大原由軌子 : 長崎県佐世保市出身。1970年生まれ。短大卒業後、グラフィックデザイナーとして14年間、都内に勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • ひろちゃん さん

    旦那さんが神経症。子供も神経症。大変だけどドタバタしてて他人から見たら面白そう。

  • 月子 さん

    神経症も子育てもかなり大変なのに面白おかしく過ごされていて、家も見習いたいと思いました◎

  • ゆあん さん

    図書館にて。だんなさんに続き息子さんもかなり大変!でもおおらかな大原さんがうまくやってんだろうなぁ。絶対大変なんだけど前作と同じくちゃんといいとこが見れるんだよね。そういうのってひとつの才能だよね。

  • ぽけっとももんが さん

    こどもは断じて天使などではない。そんなメルヘンを信じてこどもを産むと現実とのギャップに泣くことになるよ。うちの次男も機嫌の悪い子で、抱っこしていないとずっと泣いていた。あまりに泣き止まないので病院に行ったこともある。頑固なベンピにも悩まされたっけ。今では少々反抗期で無愛想ではあるものの真面目で言ったことはすぐやってくれる役に立つ高校生だ。しかしこのご主人と暮らすのは大変そうだわ。こどもっぽすぎませんか。

  • yummy さん

    まさに私もこの状況。子育て中だから笑える笑える。神経質加減も我が家にも通じるところあり…。

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