大原さんちのダンナさん このごろ少し神経症

大原由軌子

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784163678702
ISBN 10 : 4163678700
フォーマット
出版社
発行年月
2006年01月
日本
追加情報
:
21cm,148p

内容詳細

うっかり結婚した夫は“神経症”。私の結婚生活は天国なのか、それとも…。結構大変だけど、意外と楽しい。神経症持ちのダンナとの結婚生活を描いた爆笑コミックエッセイ。心のカゼは夫婦で明るく乗り切ろう。

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • ちはや さん

    このダンナさんは私には無理だ(笑)絶対無理。そして向こうも無理でしょう。なんてったってわたくし汚部屋の主ですもの(ホホホ 約10年前の本だけど、二人のお子さんはご主人寄りに成長してってるのかなぁ?それとも奥さん寄り?

  • ゆあん さん

    図書館にて。だんなさん大変そう!大原さんはかなりいい意味で アバウトなんだろうなぁ〜すごいなぁと思いました。人間いいとこもああれば悪いとこもあるのが当たり前。だんなさんのいいとこをちゃんと見れるのはいいなぁ。

  • ツキノ さん

    「ムスコさん」の文庫版を先に読んでいて、図書館にあったので借りてみました。ふたりの出会いも描かれていたのがよかった。

  • tella7350 さん

    多少の神経質さは分かるけど、病となると大変なんだね、神経症。奥さんのおおらかさと包容力がただただすごい。

  • しのぶ さん

    重いテーマながら漫画で綴られている為に読み易そうだと手に取った本。一番辛いのは旦那さん当人だろうが旦那さんの事を全部知り大変だろうとしながらも結婚した前向きな著者は素敵です。相性もあるのだろう。旦那さんの神経症の一部が「うんうんわかる」という自分がいる。

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