働く気持ちに火をつける ミッション、パッション、ハイテンション!

齋藤孝(教育学)

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784163664002
ISBN 10 : 4163664009
フォーマット
出版社
発行年月
2005年02月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
19cm,220p

内容詳細

働く意欲なんて自分の中からは湧いてこない。自分のために働く時代は終わった。己を燃え立たせる起爆剤を見つける、これが時代を生きぬく技だ。働くことが30倍楽しくなる、「働く」齋藤メソッド決定版。

【著者紹介】
斎藤孝 : 1960年静岡県生まれ。東京大学法学部卒。同大学教育学研究科博士課程を経て、明治大学文学部教授。専門は教育学、身体論、コミュニケーション技法。2001年、「腰肚文化」の復権を説いた『身体感覚を取り戻す』(NHKブックス)が新潮学芸賞を受賞。暗誦・朗誦を打ち出した『声に出して読みたい日本語』(草思社)が国民的ベストセラーになる。NHK教育テレビ「にほんごであそぼ」の企画・監修も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • ヨータン さん

    なるほどね〜。確かに「ミッションギリギリポッシブル」っていう状態が一番やる気がでるかも。上司がそういうミッションを与えてくれない場合は、自分でギリギリ達成できるかできないかのミッションを作ってしまおう。

  • いざなぎのみこと さん

    最近読み始めた仕事本。仕事を進めるには、ミッション、パッション、ハイテンションが大事。仕事は選り好みするのではなく与えられるもの。熱意が無ければ仕事は進まない。なによりマイナスをプラスに変えられるテンションの高さが求められるとのこと。胸に刻み込みながら、頑張りたいと思います。

  • ikedama99 さん

    朝に読む本の1冊。ミッション、パッション、ハイテンション・・自分も唱えたくなる本。技術的に、心を起こしていくというのもあるのかとも思った。仕事は自分からしかけたほうが面白いとは思えるようになった。最後の「仕事を祝祭にする」というのは面白い考えだ。宮沢賢治の姿をこのように解釈するのには初めて出会った。すごいな。再読もしたいし、人にも勧めてみたい

  • Humbaba さん

    仕事に対して前向きな気持で取り組むことが,仕事を効率的にこなす秘訣である.そして,それは自分一人ではできない.チームの仲間と一緒に取り組むことで,自分一人では到底達し得ないような業績を上げることが可能になる.

  • こじ さん

    働く上で何を大切にするのか?この問いに私は「強い思い」だと思いました。 自分の仕事で他人や世界を変えていくためには絶対にやりたいと思わなければ変えることはできない。 だから、目的を明確にして今の自分と向き合い、自分はこの仕事をどうしたいのか?常に考えながら仕事に邁進していきたいと思わせてくれた本です。

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