ターシャ・テューダー

人物・団体ページへ

ターシャ・テューダーの世界 ニューイングランドの四季

ターシャ・テューダー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784163632902
ISBN 10 : 4163632905
フォーマット
出版社
発行年月
1996年11月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
31cm,143p

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • chantal(シャンタール) さん

    ニューイングランドの四季に彩られたターシャの生活。見ているだけで心が洗われるような写真集。好きな物だけに囲まれる生活はどんなに心地良いか。ターシャの生活は文明とはちょっとかけ離れているので、そんな生活が出来るかと言うとそれは難しいかもしれないけど、でもやっぱり憧れの生活だ。庭の花々が本当に綺麗。何度でも何度でもページを繰ってしまう。そして高いからと言って大事にしまっておいてはもったいない。陶器でもなんでも、使ってこそ、なのよね。もったいがらずに普段の生活でも好きなものを使うようにしよう。

  • たまきら さん

    こちらは彼女のスケッチや考え方が紹介されていて、娘さんは動物たちの姿にうっとり。でも「女性らしい服装」には「ちょっと違うんだなあ…」うんうん、孫娘がショートにしてジーンズはいてきたら家に入れてくれなそうなおばばよね、確かに。まあ、名家のお嬢様なわけで…許してあげないと。しかし動物…いいなあ…。ヨウム長生きだけどどうなったのかなあ。

  • ochatomo さん

    リチャード・ブラウン氏によってバーモント州での私的生活を撮影された最初の写真本で、文はターシャの語り 『これまでさし絵を描いてきたのは生計をたてるため、食べていくため、そしてもっと球根を買うためです!』 『わたしの絵のいいところは、想像ではなく現実に知っているものを描いているところでしょう』 『わたしは心から満足しています。犬や山羊や鳥たちと一緒にここへ住み続けること。それ以外に何の望みもありません』 原題“The Private World of Tasha Tudor” 元本1992年 1996刊

  • いちごプリン さん

    彼女は、魔法使いなんじゃないか?。なんでもできる、尊敬するひと

  • 雪待月 さん

    写真と挿し絵がきれいなのはもちろんですが、文章も読みごたえがあってよかったです。写真だけではわからないターシャの人柄や生活の様子が伝わって来ました。憧れの生活ですが、それを実現させるための努力は相当なものだったと思います。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

ターシャ・テューダー

アメリカの絵本作家・挿絵画家(1915‐2008年)。ボストンの名家に生まれながら農業に憧れ、ニューハンプシャー州で夫と共に農場を営み、4人の子どもを育てる。農業に飽きた夫と離婚後は絵の仕事で家族を支える。子ども達が自立し、一人暮らしになったのを機にバーモント州に移住。自然と動物に囲まれ、人生のすべ

プロフィール詳細へ

実用・ホビー に関連する商品情報

おすすめの商品

HMV&BOOKS onlineレコメンド