いい街すし紀行

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784163592701
ISBN 10 : 4163592709
フォーマット
出版社
発行年月
2002年12月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
21cm,237p

内容詳細

北海道から九州まで、海の幸は優れた職人の手によって幸福の結晶となる。一度は行ってみたい22店を選りすぐり、握りの美しさをカラーで全面展開。さらに、名店の自慢の皿盛りと逸品、全国ちらし名鑑なども紹介。

【著者紹介】
里見真三 : 1937年3月、東京・世田谷生まれ。料理の世界に生きようとして高校2年の時にラーメン店を開くが半年で挫折。慶応義塾大学を卒業。専攻は18世紀フランス文学、近代経済学。しかし食への関心は一向に失せず、文芸春秋に入社し、『ベスト・オブ・ラーメン』『すし』『蕎麦』(文芸春秋刊)など一連の原寸写真集「ベスト・オブ」シリーズを世に問うた。背丈に合った飲食を楽しむ“B級グルメ”の提唱者。文芸春秋を退社後、『すきやばし次郎旬を握る』『賢者の食欲』『あらきそばの神髄』を著し、岐阜女子大学観光文化学科教授を務めるも、2002年9月15日、惜しまれつつ急逝した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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