コブナ少年 十代の物語

横尾忠則

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784163571409
ISBN 10 : 416357140X
フォーマット
出版社
発行年月
2001年03月
日本
追加情報
:
245p;20

内容詳細

五感全開で山野を駆け巡り、江戸川乱歩に熱狂した少年は、やがて芸術家を志す。みずみずしい感性で綴る横尾忠則自伝・望郷編。

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読書メーターレビュー

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  • ポペスコ さん

    グラフィックデザイナー横尾忠則の少年期が書かれた自叙伝。 幼少の頃から才能を発揮していたのは当然ながら、人との出会いを通して”デザイナーになるべくしてなった”と感じずにはいられない人生。 本人の意思で動かなくても運命が彼を引っ張っているという印象が強かった。 女性に関しても奥手なのに、どんどん美人から押し倒されたりする点は嫉妬すら感じるほど。 何かが違う人って、神様に愛されているかどうかの違いのような気がする…。

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人物・団体紹介

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横尾忠則

現代美術家。1936年兵庫県生まれ。’72年にニューヨーク近代美術館で個展を開催。その後も世界各国のビエンナーレに招待出品。世界各国で多数の個展を開催。2012年、神戸に横尾忠則現代美術館、’13年、香川県の豊島に豊島横尾館が開館。1995年に毎日芸術賞、2000年にニューヨークアートディレクターズ

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