〈超〉読書法

小林信彦

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784163516202
ISBN 10 : 4163516204
フォーマット
出版社
発行年月
1996年05月
日本
追加情報
:
261p;20

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • Seagull さん

    タイトル通り読書に関する本ですけど、よくある上から目線的な説得型の読書法ではなく、あくまで小林信彦さんが親しんでこられた方法論についての紹介エッセイなので、気楽に読むことが出来ました。 第一部がその読書法についての書き下ろしで、第二部は「本の雑誌」、第三部は「週刊文春」に連載された日記形式のコラムをまとめられたものです。 コラムとはいえ内容は濃くて深く、ここで取り上げられた本や映画については初めてのものばかりなんですけど、それなのにどんどん楽しんで読み進められました。面白かったです。

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人物・団体紹介

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小林信彦

1932(昭和7)年、東京・旧日本橋区米沢町(現・中央区東日本橋2丁目)に和菓子屋の長男として生れる。幼少期より、多くの舞台や映画に触れて育った。早稲田大学文学部英文科卒業後、江戸川乱歩の勧めで「宝石」に短篇小説や翻訳小説の批評を寄稿(中原弓彦名義)、「ヒッチコックマガジン」創刊編集長を務めたのち、

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