鍵は「台湾」にあり! 「日・台」新関係がアジアを変える

深田祐介

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784163513201
ISBN 10 : 4163513205
フォーマット
出版社
発行年月
1996年03月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
金美齢 ,  
追加情報
:
207p;19

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • スウィーニー校長 さん

    ★★★☆☆ 台湾の歴史や実情がまとまっており、さくっと知ることができる。 日本人は、戦後GHQに与えられた自由を享受。 台湾人は、外省人の圧政を受け続け、ようやく勝ち取った自由。 このあたりが、台湾人と日本人の精神性の差につながっているようだ。

  • 夢仙人 さん

    一寸古い本であるが、台湾の終戦後の歴史を知ることが出来参考になった。外省人と内省人の争いなど、台湾、中国ビジネスを行う上で注意しなければならない内容が記述されている。

  • sidus さん

    激情はあるが提言が稚拙。あるいは資料になるかと思ったんだが

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

深田祐介

1931年東京生まれ。早大卒。日本航空(株)勤務の後、作家として独立した。現在は(株)日本航空文化事業センターの役員を務めている。’58年『あざやかなひとびと』で第7回「文学界」新人賞受賞、’76年『新西洋事情』で第7回大宅壮一ノンフィクション賞受賞、’82年『炎熱商人』で第87回直木賞受賞、’88

プロフィール詳細へ

文芸 に関連する商品情報

おすすめの商品