カメラひとつで飛び出して 写真でつづる昭和交遊録

秋山庄太郎

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784163509105
ISBN 10 : 4163509100
フォーマット
出版社
発行年月
1995年11月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
23cm,203p

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読書メーターレビュー

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  • ほよじー さん

    ★★★仕事を通じて多くの人々(原節子他)を知ったことが、写真家人生の仕事を賑やかなものにしてくれたような気がする。女を撮り、男を写し、四季の自然を追いながら、私はいつも善意に満ちた映像を残すことを心掛けた。それが人生で、不足をいうこともない老境に遊弋している。写真家であることを以って人生を享楽し尽くして、何れは訪れる人生劇場の舞台溶暗の刻の訪れをあせらずに待ち続けようと思う。

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人物・団体紹介

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秋山庄太郎

大正9年6月8日、東京・神田に生まれる。昭和18年早稲田大学商学部卒業。田辺製薬入社。21年東京・銀座に秋山写真工房を開設。22年写真工房を解散し、林忠彦の推薦で近代映画社に入社。26年近代映画社写真部を退社。フリーランス・カメラマンとなる。28年二科会写真部創立会員となる。30年東京・麻布今井町に

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