エッセイを書くたしなみ

木村治美

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784163508009
ISBN 10 : 4163508007
フォーマット
出版社
発行年月
1995年11月
日本
追加情報
:
277p;18

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • みーあ さん

    ★★★ ・普通の読者が求めているのは、楽しくて、教えられて、読んだ後にほのぼののとした感動が残るもの。 ・意見文は自分独自の切り口を。 ・出発点は個人的体験、個人的思惑であっても、最後は普遍性をもつ意見や主張に昇華していく。うちの子の問題ではなく、「しつけがうまくしいかないのはどこに問題があるのでしょうか?」「親はこういう場合、どこまで手出ししてよいのでしょうか?」こうすると「うちの子」が「多くの子」に普遍化される。 ・好奇心を引く書き出し。会話? ・長きずる前置きにご注意。 ・無関係な情報は捨てる。

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人物・団体紹介

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木村治美

共立女子大学名誉教授、エッセイスト。東京教育大学(現・筑波大学)英文科卒。1988年、共立女子大学教授。2003年、名誉教授。1977年、『黄昏のロンドンから』で大宅壮一ノンフィクション賞を受賞、以後、エッセイストとしても活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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