愚図の大いそがし

山本夏彦

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784163474601
ISBN 10 : 4163474609
フォーマット
出版社
発行年月
1993年04月
日本
追加情報
:
309p;20

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読書メーターレビュー

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  • Hisashi Tokunaga さん

    漱石も鴎外も五尺二、三寸だった。彼らは日本人の身長が欧米人に比べその低さを本場でじっくり味わった。夏彦氏はそのことを今日の日本人にしっかり肝に銘じておいてほしいのだろう。

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人物・団体紹介

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山本夏彦

大正4年東京生まれ。コラムニスト、作家。昭和14年『中央公論』に発表した翻訳「年を歴た鰐の話」が坂口安吾らの目にとまり、注目を浴びる。その後、出版社勤務を経て昭和30年、月刊インテリア専門誌『木工界』(36年『室内』と改題)を創刊し、以来編集に携わる。『週刊新潮』『文藝春秋』などにコラムを連載、世相

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