贄門島 上

内田康夫

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784163214306
ISBN 10 : 4163214305
フォーマット
出版社
発行年月
2003年03月
日本
追加情報
:
20cm,356p

内容詳細

その死の1年前に父が会ったという「死神」の正体を探りに、房総の小島・美瀬島を訪れた浅見光彦。豊饒の海に浮かぶ島には、「生贄送り」の風習があった。「週刊文春」で百万読者を魅了した超大作、怒濤の一挙刊行。

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • Taka さん

    やっぱ内田さんは面白いなぁ。事件の途中なので引き続き下巻に向かいます!

  • そうたそ さん

    ★★★☆☆

  • m さん

    図書館のリサイクル本より。苗字から出身を推察したり、土地の歴史や背景も踏まえて推理する浅野氏。さすがとしか言い様がない。今回はどんな着地点になるのか、下巻へ進む。コロナの影響で図書館も休館中のため、こういう時に家にある積読本消化を。

  • kmzwrs5781 さん

    さすがの浅見光彦

  • 崎 さん

    タイトルから獄門島を感じたので読んでみた。ゆるやかな事件進行、でも先が気になってしょうがない。内田康夫読んでる!!という気持ちになりました。下巻どうなるやら。

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人物・団体紹介

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内田康夫

1934年東京都生まれ。80年、『死者の木霊』で作家デビュー。2018年3月13日逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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