人質カノン

宮部みゆき

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784163160702
ISBN 10 : 4163160701
フォーマット
出版社
発行年月
1996年01月
日本
追加情報
:
20cm,274p

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読書メーターレビュー

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  • ミーママ さん

    図書館の本📚 短編集だった。 どの話も楽しめた‼️ 2019-62

  • 星群 さん

    街の片隅で起きた大きな事件の短編集。最後に衝撃的な事が待っているんじゃないかと思ってたけどそんなことはなく、少し肩透かしをくらった気分。暖かくて背中をそっと押してくれるような話。お気に入りは、亡き祖父の思い出をたどる少年の『八月の雪』と自殺志願者の女性といじめられっ子の少年が夜の学校に潜入する『生者の特権』。

  • みっちゃん さん

    再読。相変わらず読みやすく面白い。

  • かおる さん

    こちらも短編集。お気に入りは「10年計画」だけど、やっぱりそろそろ長編でがっつり読みたいなぁ〜。

  • a43 さん

    宮部みゆき先生の短編集。重松清さん先生の小説を読んだような後味。「人質カノン」タイトルがいいですね。

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人物・団体紹介

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宮部みゆき

1960年東京都生まれ。’87年『我らが隣人の犯罪』でオール讀物推理小説新人賞を受賞してデビュー。’92年『龍は眠る』で日本推理作家協会賞長編部門、同年『本所深川ふしぎ草紙』で吉川英治文学新人賞、’93年『火車』で山本周五郎賞、’97年『蒲生邸事件』で日本SF大賞、’99年『理由』で直木賞、2001

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