鬼平犯科帳 93 文春時代コミックス

さいとう・たかを

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784160091931
ISBN 10 : 4160091938
フォーマット
出版社
発行年月
2014年10月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
169p;19

内容詳細

誇りと人情の鬼の仕置
梅雨の頃、お熊の店で倒れた病身の浪人。道場に現れた凄腕の剣客。平蔵を間に交錯した二人の因縁とは…「送り梅雨」など四篇収録。

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • KAZOO さん

    池波さんの原作での作品も92巻で終わったと思ったのですが、その後脚色されている方がいて続いていたとは知りませんでした。最近105巻目が出されたようです。やはり人気があるのですね。4つの話が収められていて、それぞれ江戸の当時の状況などを書いてくれています。最初の話は、カツオを横取りしようとする盗人がいて当時も結構はしりの頃は値段が高かったようです。仇討ちやある藩の財政を立て直すために、火付を行ったりする話が出てきます。

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人物・団体紹介

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さいとう・たかを

1936年(昭和11年)大阪府出身。1955年『空気男爵』(大阪・日の丸文庫刊)でデビュー。翌年創刊された「影」「街」など貸本向け漫画誌の中心的な存在として、大阪で精力的な活動を続ける。63年『台風五郎』の大ヒットで不動の人気を獲得。その後、活動拠点を大阪から東京に移し「さいとう・プロダクション」を

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