こちら葛飾区亀有公園前派出所 第141巻 ジャンプ・コミックス

秋本治

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784088736372
ISBN 10 : 4088736370
フォーマット
出版社
発行年月
2004年08月
日本
追加情報
:
18cm,187p

商品説明

昭和30年代、千住のおばけ煙突は下町のシンボルだった! そこで働く灯と少年時代の両さんの心の交流を描いた「希望の煙突」。その他、温泉掘りに究極翻訳機、お誕生日に両さん八面六臂の大活躍!!

●サイズ11×19cm 192ページ

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読書メーターレビュー

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  • mitei さん

    新キャラ出たのに今回全く出てなくて驚いた。著者はお化け煙突好きだなぁと思った。葛飾署は建て替えたままで見るたびに面白い。中川すごいなぁ

  • Kei さん

    電動自転車。東京都で温泉掘削。中川の入院。お化け煙突の話。

  • 不自他 さん

    絵柄をコントロール出来る芸の細かさに驚嘆。けれども、そんな余力が有るのならもっとまともな絵柄で続けて欲しかった。100巻以降(個人的な目安)の絵柄は特に垢抜けてる訳じゃないし。巻末コメントが矢吹健太朗さんなので余計にそう思ってしまう(矢吹さんは年々、現代向きの鮮やかな絵柄に進化しているから)。 本編では、翻訳機の話が印象的。近頃やたらと『ポケトーク』の名前を耳にするし、そういう時代がやっと来るのかもな。あと「警官の制服が犯罪の抑止力になる」という考えには同感。

  • かやま さん

    やっぱりこっちの表紙のデザインの方が好きだな。確かに両津の誕生日回はついこないだもやった気がするw

  • ポン太 さん

    表紙が味わい深い。お化け煙突の話がよかった。

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人物・団体紹介

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秋本治

漫画家。1952年12月11日生まれ。東京都葛飾区亀有出身。1976年、『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(週刊少年ジャンプ)で連載デビュー。2016年、40年間、全200巻に及ぶ連載が終了。同作は「最も発行巻数が多い単一漫画シリーズ」として、ギネス世界記録に認定された(本データはこの書籍が刊行された

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