七・七・七・五で唄う都々逸人生教室

柳家紫文

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784759315301
ISBN 10 : 4759315306
フォーマット
出版社
発行年月
2017年03月
日本
追加情報
:
19

内容詳細

七・七・七・五で唄う、男女、恋愛、夫婦、花鳥風月、人生。都々逸、唄ってみると、こりゃあ面白い!

目次 : 第1章 女(いい女/ 女の本音 ほか)/ 第2章 恋愛(恋に焦がれて/ 縁 ほか)/ 第3章 夫婦(夫/ 妻 ほか)/ 第4章 花鳥風月(春/ 夏 ほか)/ 第5章 人生(人生真面目編/ 相撲 ほか)

【著者紹介】
柳家紫文 : 群馬県高崎市生まれ。落語協会所属。音曲師、邦楽演奏家。三味線演奏家として歌舞伎座等に出演後、1995年に柳家紫朝の弟子となり、演芸に転向。都内の寄席や各地での演芸会ほか、テレビ・ラジオ等で多方面にわたり活躍中。都々逸の普及に努め、全国各地で都々逸講座、都々逸を作る会なども企画(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • あっちゃん さん

    私的には、古いタイプの都都逸が好きなのだけど、結構新しめのも載っている!クスッと笑えて、ちょっと切なく、それでいて下品な江戸気質っぽい都都逸が最高(≧∇≦)

  • あけの さん

    都々逸面白いよな〜

  • 残心 さん

    都々逸というのは、七・七・七・五で、俳句や短歌に比べて非常に庶民的で親しみやすいものですね。 しかしかなりマイナーな存在。楽しみ方が難しそう。

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柳家紫文

群馬県高崎市生まれ。落語協会所属。音曲師、邦楽演奏家。三味線演奏家として歌舞伎座等に出演後、1995年に柳家紫朝の弟子となり、演芸に転向。都内の寄席や各地での演芸会ほか、テレビ・ラジオ等で多方面にわたり活躍中。都々逸の普及に努め、全国各地で都々逸講座、都々逸を作る会なども企画(本データはこの書籍が刊

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